| この度、6月15日(木)に開催される IDC JAPAN主催のJapan
Security and Continuity 2006のアジアパシフィックプラチナスポンサーとして、弊社が国内販売総代理店のTippingPoint/3COM社が協賛し、関連する講演ならびに製品の展示を致します。
ご多忙中とは存じますが、何卒ご来場下さいますようお願い申し上げます。
イベント名:Japan Security and Continuity
2006 -情報セキュリティ構築による企業ビジョンの方向性- 公式サイトhttp://www.idcjapan.co.jp/Seminar/sec06/index.html
日 時:2006年6月15日(木)9:30〜18:00(受付開始
9:00)
会 場:大手町サンケイプラザ
4階 大ホール 東京都千代田区大手町1-7-2 (地下鉄大手町駅 A4・E1出口直結、JR東京駅丸の内北口
徒歩7分) TEL.03-3273-2257 FAX.03-3270-3039
定 員:300名
参 加 費:6月6日(火)までのお申込み:入場無料
※6月7日(水)以降のお申込み:21,000円(税込) 事前登録は、下記のURLから申し込みできます。
http://www.idcjapan.co.jp/Seminar/sec06/index.html
主 催:IDC
Japan株式会社
申込締切日:2006年6月12日(月) ※但し、定員になり次第締切らせていただきます。
お問合せ先:IDC
Japanセミナー事務局 Tel: 03-3556-4761 Fax:03-3556-4771 e-mail:
jp-seminar@idcjapan.co.jp ■TippingPoint/3COM 社講演について  | 「進化するNetwork
Security - IPSによる自動不正侵入防御」 講演3 11:00-11:30 | | 講演者:TippingPoint/3COM
日本支社長 相馬 正幸 氏 | 【講演概要】 情報セキュリティ上の「脅威」は、日々複雑化・進化し今や社会問題化しています。このような状況下、セキュリティ管理者の負担および運用管理コストの増大は顕著になってきています。
「進化し続ける脅威」に対抗する手段として世界的に注目を集めているTippingPoint IPS(Intrusion Prevention System)自動不正侵入防御システムによる統合的なネットワーク脅威管理ソリューションについてBusiness ContinuityおよびTCO削減の観点からご紹介します。 |
■TippingPoint/3COM
社製品展示について
【出展概要】 詐欺的脅威であるSpywareやPhishing/Farming、また非常に危険なBot、あるいはインスタントメッセージやP2Pアプリケーションの悪用など、企業ネットワークを取巻く最新の脅威は従来型のセキュリティ対策では防御出来ません。 本展示では、TippingPointでは実績あるインライン型ネットワーク侵入防御システムで、「危険なものは、まず止める」というこれからのセキュリティ対策を自動更新させる最新のソリューションをご提案します。
※
会社名、製品名などは、各社または、各団体の商標、もしくは登録商標です。 ※ 講演の内容は予告無く変更する場合がございますので、予めご了承ください。
お問い合わせ先は、Japan
Security and Continuity 2006ホームページをご覧ください。 >>Japan
Security and Continuity 2006ホームページ |