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Vidyo テレビ会議システム 年度末キャンペーン

高品質なテレビ会議システムを手軽にはじめてみませんか
今回ご紹介する新世代テレビ会議システム“Vidyo”のオールインワンパッケージは、高品質のテレビ会議をPC上で手軽に実現することができるソリューションです。
最近はPC性能の向上、通信インフラの整備や高速化が進んだことで、テレビ会議でもPCやモバイルツールなどの汎用プラットフォーム上で充分なパフォーマンスを発揮できるものが登場しており、専用機器の導入をためらってWeb会議を選択していた企業にとっても、高品質のテレビ会議システムを改めて選択肢として視野に入れることができるようになっています。
キャンペーン概要
年度末特別キャンペーンとして、以下の製品を特別価格にてご提供しております。
| 対象期間 | 2012年1月23日(月曜)〜3月30日(金曜) |
|---|---|
| 対象者 | この期間にご注文いただいた方が対象となります。 |
パッケージ内容
このパッケージには以下の機能、サービスが含まれます。
| VidyoOne 5VL | VidyoOneハードウェア本体 | 最大同時接続数:5 受信解像度:最大1080p 送信解像度:最大720p |
|---|---|---|
| ライセンス | 同時接続ライセンス:5 クライアントソフトウェアライセンス:25 最大ユーザアカウント登録数:100 |
|
| VidyoOne 5VL メンテナンスパッケージ (1年間) |
製品保証(ハードウェア保証、 ソフトウェア保証) |
ソフトウェア保証 −ファームウェアのバグフィックス −バージョンアップ権 −同時接続ライセンス保証×5 ハードウェア保証 |
| コールセンターサポート | (平日9時〜17時30分) 故障認定時の代替機貸出サービス |
パッケージでの接続可能台数
このパッケージに同梱されたライセンスで以下の台数まで機器を接続できます。

Vidyo活用シーンのご紹介
今回ご提供いたしますVidyoOneを導入していただくことで、次のような利用シーンにおいてすぐにでもテレビ会議を始めることができます。
専用端末を使わずに複数拠点の会議室を同時接続
VidyoOneを導入いただくことで、遠隔拠点間のテレビ会議が簡単に利用できるようになります。
PC端末で動作するクライアントソフトウェア“VidyoDesktop”は、専用機に劣らないHD品質でのテレビ会議を実現します。
高画質のカメラ、大型のモニター、集音範囲の広いスピーカーマイクなどをセッティングすることで、2〜3名程度であれば複数人同士の会議も可能です。

海外拠点とスムーズなコミュニケーション
海外とのテレビ会議において最も懸念されるのは、回線品質に起因するパケットロスによって会議中の通信断が頻繁に発生する点です。
Vidyoが用いるH264/SVCはパケットロスに強く、安定した会議を海外拠点と行うことができます。
参考映像
働く場所を選ばないワークスタイルを実現
Vidyo Desktopでは、普段お使いのPCへインストールすることで手軽に持ち歩けるので、個人宅向けADSLやモバイル回線を利用することで、自宅や外出先においても手軽にコミュニケーションを取ることが可能です。
参考記事
スマートフォンから会議に参加
iPhone、iPadやAndroidOSを搭載したスマートフォンが普及したことで、特に外出の多いビジネスマンの中にはこれらのモバイルツールをPCの代わりに持ち歩く人も増えてきました。
外出中にこれらスマートフォンやタブレット端末からテレビ会議に参加したい方でも、iOSまたはAndroid対応のスマートフォン・タブレット端末でテレビ会議を行うためのクライアントソフトウェア“Vidyo Mobile”を利用できます。

導入事例
- 医療機器メーカーC社様
出張コスト削減目的でテレビ会議を検討。全社一斉導入をあきらめずミニマム構成からスタートして、ビジュアルコミュニケーションを実践。 - アパレルメーカーD社様
パケットロス耐性に強いVidyoなら海外とも安定したテレビ会議運用が可能に。
製品機能
特徴
VidyoOneの特徴的な機能を以下にご紹介します。
| H.264/SVCの採用 H.264/SVCは、ひとつの動画を同時に複数のチャネルにわけて相手に送ることで、ネットワーク状況や受信端末の能力に応じて最適な映像再生を行う技術です。 LAN回線はもちろん、遅延やパケットロスが頻繁に発生するWAN回線でも、優れたパフォーマンスを発揮します。 参考:既存テレビ会議システムとの比較映像 |
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| フルHD1080pをサポート VidyoDesktopは、映像受信はHD1080p@30fps、送信はHD720p@30fpsに対応しており、PC端末であっても専用端末と遜色の無いパフォーマンスを発揮します。 映像を大型の液晶テレビに出力、高画質のWebカメラと会議室用のスピーカーを接続すれば、専用機のように会議室で利用できます。 |
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| NAT/ Firewall/Web Proxy トラバーサル VidyoDesktopをインストールするだけで、NAT/Firewall設定を変更することなく、インターネット回線を利用した高品質なテレビ会議通信が可能となります。これにより、接続先でNAT/Firewallの設定変更作業が伴うために困難だった海外拠点や他社との接続が容易となり、コミュニケーションの幅が大きく広がります。 |
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| 資料の共有 PCに表示された資料の映像共有が可能です。 共有資料は、複数の参加者が同時に送信可能で、受信側は選択して表示することができます。 |
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| モバイルでも快適なテレビ会議 IP回線での使用を前提としているH.264/SVCを採用しているため、利用中に通信条件が変動したり、他の拠点と帯域や解像度などが異なってもその時々のネットワーク環境やデバイスのスペックに応じた最適な映像品質にて、ご利用いただけます。 クライアントはPC端末の他、スマートフォン・タブレット端末に対応したものが提供されており、更に利用の幅が広がっています。 |
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| 使い方が広がる画面レイアウト VidyoDesktopの画面レイアウトは、話者切替や画面分割に加え、資料共有画面を別ウィンドウで表示可能です。 最大画面分割数は自画面を含め9拠点で、会議に応じてさまざまな画面のレイアウトが選べます。 |
利用手順は簡単。3ステップでテレビ会議
PCからVidyoDesktopを利用してビデオ会議に参加する手順はたった3つです。PC操作が不慣れな方でもかんたんに遠隔地とのコミュニケーションを可能にします。

上の画像をクリックするとVidyoDesktopの接続方法がご覧いただけます。
動画がうまく表示されない場合は、こちらをクリック してください。
お客様にご用意いただくもの
| PC・スマートフォン | ![]() |
|---|---|
| WEBカメラ | |
| ヘッドセットまたは スピーカ・マイク |
![]() |
- 推奨OS・スペック・製品は以下をご確認ください。
PC・WEBカメラ動作推奨スペック
| OS | マイクロソフト Windows XP/Windows Vista/Windows 7(32bit版、64bit版両対応) アップル Mac OS X Leopard (Ver.10.5以上) |
|---|---|
| 推奨構成 送信最大解像度:SD 受信最大解像度:HD |
Core 2 Duo 2GJHz 2GB RAM HDD空き容量40MB以上 |
| 推奨構成 送信最大解像度:HD 受信最大解像度:HD |
Core 2 Duo 2.8GHz以上(DDR3メモリ) Core 2 Quad(DDR2/DDR3メモリ) i7ベースシステム |
| 推奨Webカメラ | ロジクール QCAM-200SX マイクロソフト Lifecam Cinema |
利用通信帯域
HD品質で通信する場合、送信・受信とも1通信あたり最大2Mbpsの帯域を使用いたします。
VidyoDesktopを利用する場合、最低300Kbpsの送受信帯域が必要となります。
本キャンペーンに対するお問い合わせは、下記の『お問い合わせ』ボタンをクリックし、メールフォームからお願いいたします。
また、実際に動作しているところをご覧になりたいという方のために、出張デモンストレーションを実施しております。デモPCをお持ちして、デモンストレーションを実施いたします。
下記の『Vidyo出張デモ』ボタンをクリックし、メールフォームからご連絡ください。
関連ページ
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