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特徴
国内開発+世界基準 | リアルタイム2| オンデマンドアンチスパム | 完全透過型
国内開発+世界基準
マトリックススキャンAPEX アンチスパムは、アイマトリックスが開発した新しい日本の技術と、世界基準の技術を融合した、日本のユーザーのためのアンチスパムフレームワーク。世界的なスパムの激増と、日本特有のスパム環境への効果的な対策手法として開発されました。
APEX (スパム検出)センター+ゲートウェイ

APEXオンデマンドアンチスパムシステムは、リアルタイムのスパム判定と、検出・判定アルゴリズムの同調を実現、ダイナミックに変化・多様化するスパムを効果的に検出・判定します。
機能分散化により、スパムの進化に対して検出・判定アルゴリズム、システムリソース等を随時に強化・拡張が可能で、高い性能で安定したスパム防御を継続的に実現します。また、日本国内初のスパム専用検出センターであるAPEXセンターは、日本の特異なスパムを集中的に捕捉しDB化する手法により、増大・悪化する日本のスパムを効率的に防御する一翼を担います。
リアルタイム2
スパムやウイルス、フィッシングメールは、短時間に大量かつ変化を繰り返しインターネットに発信され、また日本固有のスパムも急速に変容しています。 これらを最大限防御するためのシステムが、リアルタイム2方式のマトリックススキャン APEX フレームワーク。
オンデマンド+クエリー

瞬時に変容するスパムやウイルスを最大限防御するためにアイマトリックスが開発した新しいアンチスパム・ウイルスのフレームワークの基幹となる特長は、リアルタイム方式。
オンデマンド方式のアンチスパム技術(msec™)と、実績あるコムタッチ社のクエリー方式の“再発パターン検出(RPD™)”を多層化した世界初、唯一のリアルタイムアンチスパムです。
日本初となるスパム検出センターと共に、日本の特異なスパム環境でより一層の効果を発揮。他のクエリー・スパムビヘイビア方式や、スパムDB定期更新方式のアンチスパムシステムを圧倒的に凌駕する性能を発揮します。
オンデマンドアンチスパム
リアルタイムスパム防御の全く新しい手法が、アイマトリックスが開発したオンデマンド方式。データ更新のタイムラグがないクエリー方式を上回る数々の特長を持ち、日本初のスパム専用検出センター、マトリックススキャンAPEX センターと共に、スパム防御の精度向上を実現します。
APEX(スパム検出)センター+ゲートウェイ

APEXオンデマンドアンチスパムシステムは、リアルタイムのスパム判定と、検出・判定アルゴリズムの同調を実現、ダイナミックに変化・多様化するスパムを効果的に検出・判定します。
機能分散化により、スパムの進化に対して検出・判定アルゴリズム、システムリソース等を随時に強化・拡張が可能で、高い性能で安定したスパム防御を継続的に実現します。
また、日本国内初のスパム専用検出センターであるAPEXセンターは、日本の特異なスパムを集中的に捕捉しDB化する手法により、増大・悪化する日本のスパムを効率的に防御する一翼を担います。
完全透過型
スパムフィルタリング及びSMTPをオンメモリ透過的に扱うことで高速処理を実現します。ハードウェア障害時におけるメール毀損リスクもなく、配送責任も発生しません。
完全透過型オンメモリ処理

- オンメモリによる高速処理
- 一般的なアンチスパム製品ではメールをハードディスク上にスプールしスキャン後、キューングして配送するため処理負荷が高くなります。マトリックススキャンAPEXは一通のメールの処理をすべてオンメモリで行うため、高速なメールスキャン及びSMTPリレーが可能です。
- ハードウェア障害時における、メール毀損リスクゼロ
- 一般的なアンチスパム製品ではメールをハードディスク内にスプールするため、大量メール受信時に配送遅延が起こる場合があります。また、この時にハードディスク障害が発生した場合は、メール消失となります。マトリックススキャンAPEXではSMTPを透過的に扱うため、メール毀損のリスクが全くありません。
- 配送責任が発生しない
- 一般的なアンチスパム製品では通常のMTAとして動作し、送信元メールサーバから来たメールの受け取りに応答するため、配送責任が発生します。マトリックススキャンAPEXは送信元メールサーバへの応答を送信元メールサーバに届けてから行うことで配送責任が発生しません。
※文中の会社名及び商品名は各社の登録商標です。






